NINE 52

まとめ買いによるリスク分散も可能な希少物件。マンハッタンの安定市場でドル資産を保有したい方に最適。

NINE 52
物件価格 $1,113,000~
想定利回り 1.3~1.6% ※想定家賃-共益費-固定資産税-管理費」× 12か月/価格
間取り スタジオ、1ベッドルーム
エリア ミッドタウン・ウエスト(ヘルズキッチン)
建築年 1950年 ※2007年~2015年、住宅ビルとして全館改装
総戸数 155戸 7階建

2015年末に全館リノベーション済みの物件で、最新の設備を完備しています。アメニティ(共有施設)も充実しており、実際に大手有名企業勤務のアメリカ人も好んで居住していることから、テナント候補の幅が広く、空室リスクを低く抑えることが可能と言えます。立地は、マンハッタンのミッドタウンウエスト。流行に敏感で所得が高めのニューヨーカーに人気のヘルズキッチンに位置しています。徒歩15分圏内にセントラルパーク、タイムズスクエア、ロックフェラーセンター他、スーパーマーケットやレストランが多数揃い生活利便性の高いエリアです。このエリアは最近ラーメン・ディストリクト(ラーメン街)と呼ばれるほどラーメン屋が多数出店しており、ロックフェラーセンターも徒歩圏内のため、日本人駐在員の賃貸需要も高まっています。

NINE52が投資物件として魅力的な3つの理由

01. マンハッタンで数少ない好条件の投資商品

築古のコンドミニアムはマンハッタンに数多くありますが、どうしても賃貸競争力が低くなります。もちろん、購入後に室内を改装することは可能ですが、費用と時間が掛かります。また、室内は改装できても共有部分は個人で改装できないため、全体的な物件競争力は低くなります。当該物件は室内、共有部分共に新築同様に改装済のため、賃貸競争力があり、また当分は大規模修繕の必要がありません。

02. 人気上昇中のホットなエリア、ヘルズキッチンという立地

マンハッタンの人気エリアであるチェルシーの賃料が高騰したため、ホットなわりに賃料が手頃なヘルズキッチンの人気が急上昇しています。チェルシーは再開発の進むハドソンヤードやGoogleのオフィス拡張の影響でさらに賃料が高騰することが見込まれ、ヘルズキッチンへの人の流れは今後も続くと考えられます。一方、ロックフェラーセンター等のオフィス街から至近距離でもあるため、ビジネスマンの入居者を付けやすい立地です。そのため、今後も賃料の上昇(キャッシュフロー)が期待できると共に、それと連動して物件価格の上昇(キャピタルゲイン)も期待できます。

03. 6年間の短期で償却が可能

マンハッタンのコンドミニアムは構造により9年、7年、6年償却と分かれますが、大部分は9年償却の物件です。当該物件は数少ない6年償却物件となります。